細入 徹のセミナーのご案内
「10人以下の企業でも入れる(企業型)確定拠出年金」
〜預金を選んでも断然有利な自分年金づくり・・・中退共の補完にも極めて効果的〜
開催日時:
第1回 2010年1月23日 〜第6回 7月27日(金)
以上のセミナーは好評のうちに終了したしました。
近々継続実施予定です。
                                        
細入 徹の執筆
税務研究会
スタッフアドバイザー(2010年7月号より現在連載中)
「これから検討するなら確定拠出年金」
スタッフアドバイザー(2008年9〜12月号、特集)「老後の生活費から考える退職金制度」
内容
9月号 「年金と退職金で老後を賄えるか」
個人の生涯設計を絡ませながら退職金と家計改善、資産運用をトータルに考えることで社員に
自主自立意識を自覚させる手法を紹介
10月号 「資産運用の思考法をみにつけよう」
長期運用による堅実無難な資産運用を。また保険のムダが激減するプロセスを紹介。
11月号 「見捨てられがちな中小企業への提案」
確定拠出年金の導入事例を。専門用語を使わずに図説。
また10人以下の企業でも加入できるしくみを詳述。
12月号 「誰も語らない中小企業からみた退職金制度」
これまでの解説の集大成として考えられるそれぞれの選択肢について、
問題点、留意点を客観的に検証していく。
社会生産性本部
労使の焦点(2008年3・5・7月号) 『労使の視点で考える福利厚生の新しい切り口』
企業と労働組合の両方の視点から、福利厚生の共通の課題を課題別に解決方法や
過程を紹介(3回連載の第1・2回目)。
企業が確定拠出年金を含め退職金制度を円滑に導入させ、従業員の自立意識、
帰属意識を高めていくためには。そして労働組合が組合員の可処分所得向上や
将来の生活の安定を目指すためには、「企業年金」、「ライフプラン」、「資産運用」、
「保険の効率化」を表裏一体で考える教育が不可欠なことを解りやすく記述。
清話会
先見経済(2008年7〜11月号) 『確定拠出年金とはなんだ!』
7月号から11月号にかけて確定拠出年金のポイント、実態、導入を成功させていく
方法を、いま私達が普及させようとしている新しい発想の総合型確定拠出年金と
対比させながら連載。
労務行政研究所
労政時報(2007年4月13日号) 『確定拠出年金ースタート5年目の再点検』
確定拠出年金開始後の株式・債券市場と企業の実態と投資教育支援研修について
の提言401Kを導入した企業の投資教育が日本中でうまく浸透していない。
従来と違った発想が必要。遠い先への投資を毎日の会計レベルに引き寄せて
目覚めさせる独自のノウハウを提言。開始後の株式・債券市場と企業の実態と
投資教育支援研修についての提言
労政時報クラブ・「注目レポート」
(2007.10.30)
『適格年金導入企業のための適格年金制度廃止に伴う移行先の考え方と選択肢』
(PDFファイル)
H24年(2012年)3月に迫った廃止の移行先について、各制度の特徴、留意点、選び方を
金融機関に中立な視点で、世間で語られてこなかったホンネを掲載。
内容は適格年金加入企業であるか否かとは無関係です。
上記の記事や内容に関するお問い合わせはここまで 
細入 徹の企業内研修(例)
オリコ労働組合 ライフプランセミナー
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